DTM音響機器レビュー

新旧DTM音響機器、プラグイン等の独自レビュー・情報・スペック等をご紹介致します

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Clavia NORD STAGE EX

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Clavia NORD STAGE EX
NORD STAGE EX 88 ハンマーアクション付88鍵 価格500000円
NORD STAGE EX 76 ハンマーアクション付76鍵 価格480000円
NORD STAGE EX 73/Compact  ウェイト付73鍵 本体価格 価格460000円

■■■Clavia NORD STAGE EX機材情報■■■
Clavia NORD STAGE EXはクラビアが培った技術の
集大成ともいえるフラグシップモデル
NORD STAGENord Stage EXとして拡張されました
エレクトロメカニカルキーボードとアコースティックキーボードに、
さらに大きな可能性を加えた設計となっています
卓越した、マルチサンプリングとエミュレート技術で
自然なキーボードフィーリングでクラシックなキーボードサウンドが得られます。
フルウェイテッドの88鍵フルスケールでありながら、
総重量が18.5kgなのも大きな魅力だと思います。
 Clavia NORD STAGE EXにアップデートされたことにより、
コンサート用のグランドピアノが4種、アップライトが2種、
エレクトリックグランドが2種に増え、クラビネットに
ハープシコードが追加されました。
 オルガンセクションは、クラシックモデルである代表的なハモンド B-3
トーンホイール・タイプ、V-Type (Vox Continental)、F-Type (Farfisa)を
忠実に再現
 ピアノセクションは、コンサートグランドピアノ、アップライトピアノ、
代表的なエレクトリックピアノのローズMK I/II/V、Wurlitzer、Clavinet、
そしてエレクトリックグランドピアノのサウンドを用意
 シンセセクションはNord Leadを基本としたステージ仕様
音源はアナログ減算方式、FM、ウェーブテーブルのシンセシスを搭載
ピアノやオルガンにレイヤーずることで幅広い表現が可能となります
 エフェクトは、トレモロ、パン、ワウ系、ロータリースピーカーエフェクト
ディレイ、デジタルリバーブなどに加え、アンプモデリング、
コンプ、エコー等を搭載しています。
また、本体のオペレーションシステムやピアノサンプルは
USBを介してパソコンでアップデートすることが出来ます。
その他、外部MIDI機器をコントロールするEXTERNセクション
モーフ機能で複数のパラメーター1操作で変化させられます
キーボードにスプリットあるいはレイヤーで各楽器をアサイン可能
そして、それぞれ独立した設定を持つパネルA/B機能。すなわち、6つの楽器セクションと2つのエフェクトセクションを持つということで、
特に注目するとデュアルマニュアルB3オルガンの
エミュレーションができるということです

■■■Clavia NORD STAGE EXスペック■■■
■鍵盤
88/76鍵 ウェイテッド・ハンマーアクションキー
Compact セミウェイト、角形フロントキー
アフタータッチ
3スプリットゾーンLED位置表示付

■接続
4オーディオ出力(割り当て切替え可能)
サスティンペダル入力
ローターペダル入力
オルガンスウェル・ペダル入力
コントロールペダル入力
ヘッドフォーン
MIDI IN
MIDI OUT
USB(サンプル/プログラム転送用))

■ORGAN セクション
Classic Tone Wheel
Vox Continental
Farfisa
フルポリフォニー
9 ドローバー(LED表示)
セクションレベル
パーカッション
ビブラート/コーラス

■PIANO セクション
アコースティック・グランド X4
エレクトリック・グランド X2
アップライト X2
エレクトリック: Mk I, II, V
ウーリッツァー 200A
クラビネット D6 /4モード
ハープシコード X2
40-60 ボイス(最適化出力)
セクションレベル
3 ベロシティカーブ調節
モノ出力モード(アコースティック/アップライト)

■SYNTH セクション
10 アナログ波形(ハードシンク付)
FM シンセシス(1,2,3 オペレーター)
32 ウェーブテーブル波形
16 ボイス
ユニゾン(ボイス非消費)
モノ/レガートモード
グライド
アンプエンベロープ
モジュレーションエンベロープ
12/24 dB ローパスフィルター(レゾナンス付)
SYNTH専用サウンドメモリー
2 band EQ
セクションレベル

■マスターエフェクト
(トータルエフェクト)
コンプレッサー
リバーブ

■パネルエフェクト
(楽器に割り当て可能なエフェクト)
リングモジュレーター
トレモロ
パン
ワウ
2 オートワウ
2 フランジャー
2 フェイザー
2 コーラス
ディレー(タップ設定付)
3 アンプモデリング(3 band EQ付)
ロータリースピーカーエフェクト

■その他全般
ピッチスティック
モジュレーションホイール
マスターレベル
21X6=126 プログラムメモリー
2 ライブメモリー
2 パネルセット(A/B)
モーフィング

■MIDI
6パート(各楽器独立設定)

■外形 88 / 76 / Compact
L. 1297 mm (51”) / 1132 mm (45”)/1111 mm(44")
H. 121 mm (4.5”) / 121 mm (4.5”)/102 mm (4")
D. 334 mm (13”) / 334 mm (13”)/ 297 mm (12")

■重量 88 / 76 / Compact
18.5 kg / 16.5 kg /9,7 kg



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BOSS Dr.PAD DRP-1 ドクター・パッド

BOSS Dr.PAD DRP-1 ドクター・パッド

サウンドハウス




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■■■BOSS Dr.PAD DRP-1機材情報■■■
BOSS Dr.PAD DRP-1はライブなどでドラムセットと一緒に
使うのを想定して開発されたようです。
基本的にはドラムスティックでの演奏を想定していますが
MPCやリズムマシンなどのパッドのように指や手での発音も可能です。
音源はPCM音源で内蔵音色は
「SNARE DRUM 1」
「SNARE DRUM 2」
「TAMBOURINE」
「HAND CLAP」
「CYMBAL」
「TIMPANI」の6音色
通常PCMのリズム音源といえば、パラメータの数値によりDECAYやPITCHを
調整する程度のエディットのみですが
このBOSS Dr.PAD DRP-1には、つまみによりアナログ感覚の
リアルタイムのエディットが行える特徴を持っています。
エディット出来るパラメータは、「SWEEP TIME」「SWEEP RANGE」
「DECAY」「PITCH」があります。
「SWEEP TIME」「SWEEP RANGE」はともに
音程をスイープするパラメータで設定次第で非常におもしろい
音色を作ることが出来ます。
例えば、「SNARE DRUM 1」はオーソドックスな
アコースティック系のスネアドラム音色ですが
「SWEEP TIME」「SWEEP RANGE」を調整することにより
エレクトリックスネアのような音色を作ることが出来ます。
また「CYMBAL」もチャイナ風のシンバルや
効果音に使えそうなメタリックパーカッションなどに
変貌させることが可能です。
また、これらのエディットパラメータはすべて「つまみ」で
変化させることが出来ますので、
アナログ機器を操作しているような感覚でデジタル音源を
操作できる点もこの機種の特徴です。
その他、「PITCH SENS」を設定することにより
パッドを叩く強さで、ピッチも変えることが出来ますので
PCM音源でありながら、パッドの叩く強さにより
音量だけではなく、かなりの音色変化をつけることが出来ます。
BOSS Dr.PAD DRP-1はデジタルパーカッションパッドというよりは
アナログパーカッションパッドの音源部をデジタル化した
というような印象の商品です。



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■■■BOSS Dr.PAD DRP-1スペック■■■
●音色数:6
SNARE DRUM 1/SNARE DRUM 2/TAMBOURINE
HAND CLAP/CYMBAL/TINMPANI
●音色コントロール
SWEEP(TIME&RANGE)/DECAY/PITCH SENS/PITCH/SOUND
●コントロール
LEVEL/MIN SENS
●接続端子:9V DC IN/OUTPUT/TRIG IN/MIX IN
●電源:DC9V乾電池、ACアダプター


■■■収録サンプリングCD・DVD■■■

RHYTHM WORKS PLUS



RHYTHM WORKS









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UNIVERSAL AUDIO LA-3A

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UNIVERSAL AUDIO LA-3A
価格207900円
■■■機材情報■■■
オリジナルのLA-3Aレベリングアンプは1969年 NYにて開催された
AESショーでの発表以来、瞬く間のうちに人気を博しました。
今日でもその独特のキャラクターとサウンドは無数のエンジニア、
プロデューサーの作品に欠かせないもので、世界中のスタジオで活躍しています。
UNIVERSAL AUDIO LA-3Aはその完全復刻版で
1ch仕様のソリッドステート・オプティカル・コンブレッサー/リミッター
TELETRONIX LA-2Aのソリッドステート版ともいえる本機は、
オプティカル・アッテネ一ターにLA-2Aと同じT4回路を採用している。
回路部はディスクリート・クラスAアンプ(最大50dBゲイン)で
パーツはオリジナルと同等のものをデッドストックから確保。
トランス部は完全なクローンを製造し、これを実装している。
またデザインはUREIでエンジニアを務めたデニス・フィンク氏が行いました
オリジナルからの改良点は3ヵ所
便い勝手を考慮し、入出力端子にはバリア・ストリップに加えてXLR端子も装備
電源ケーブルも安全に配慮して、本体直結ではなく
IECコネクタ一式に変更されています。
また、オリジナル機でしばしば施されていたゲイン・モッド改造を、
モード・スイッチとしてリアに追加。
低ノイズ化とより大きなコンプレッション効果を狙うことができます。

■■■スペック■■■
* External Connections: Jones Barrier terminals and XLR connectors
* Gain Reduction: up to 40 dB
* Distortion: Less than 0.33% at +24dBm
* Frequency Response: 20Hz - 20kHz +/- 0.5 dB
* Noise Floor: -80 dB below program at threshold of limiting
* Gain: 30 +/- 1dB, 50 +/- 1dB
* Output Level: +20 dBm nominal
* Input Level: 0dBm @ 50dB gain; +20dBm @ 30dB gain
* Attack: 1.5ms or less
* Release: 0.06s for 50% release
* Dimensions: 89H×242W×235Dmm
* Weight: 3kg


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E-MU E4 Platinum

E-MU E4 Platinum

サウンドハウス



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E-MU E4 Platinum
E-MU E4 Platinum
価格680000円
■■■E-MU E4 Platinum機材情報■■■
サンプラーなど、デジタル系の音楽機材で、現在の主流を言えば
ソフトウェア・ベースのもだと思います。
そのような中であえてハードウェア・サンプラーを
使用する意味を含めて見ていきたいと思います。
このE-MU E4 Platinumは基本性能やユーザー・インターフェースは
前モデルのE4Ultraシリーズを引き継ぎ、
RFX-32という新開発のボードを搭載しています。
 E-MU E4 Platinumには、大きな特徴が2つあります。
1つはRFX-32という32ビット処理のDSPプロセッサー・ボードの搭載。
このRFX.32は、従来の内蔵エフェクトとはけた違いにパワフルなもので、
32ビットのステレオ・マルチエフェクトが16台分(も内蔵されています。
その上、内部バス・アウトが14もあります。
内部のサンプルにはもちろん、インプットからの信号に対して、
サンプリングしなくても直接エフェクトをかけることが可能です。
さらに、このエフェクトもプラグイン形式を採用しており、
今後リリースされる多様なエフェクト・アルゴリズムを
簡単に追加することができるようになっています。
 そしてメーカーの言葉を借りれば、E-MU E4 Platinum
すべてを最初から備えている。
E4 Ultraではオプション扱いとなっていた64MBのRAM、
20GBのHDD、RFX-32と一緒に新登場した8イン/16アウトの
24ビットADATカード、24ビット/8バランス出力カード、
24ビット/4バランス入力カードなど、
ほとんどすべてのオプションが搭載済みだ。
あとはROMスロットにお好みの音色ROMを取り付けるくらいだろう。
新開発のRFX-32とこれらの充実したI/Oによって、
E-MU E4 Platinumはサンプラーとしてだけでなく、
ミキサー、エフェクターとして使うことも可能になったと言える。
 もう1つの変化は、E4 PlatinumのリリースとともにEOSが4.6になったことです。
マルチセットアップの保存/リコール、新しいサンプル・エディット・ツールなどの
追加機能や、他社サンプラーとのデータ互換性もさらに向上しています。
また、その他にも以下のような機能があります
・ENSONIQ ASR-10、ASR-X、EPSのサンプル/プリセットを
HDD、CD-ROM、フロッピーからロード可能
・RFX-32のマルチモード・スクリーンで、直接FXバスと
ミキサー・ルーティングのエディットが可能
・FXパラメーターに対してのMIDIコントロール
・BPMベースのFXでのPatchchordモジュレーション
・RFX-32用の新しい“Dance Production Set"プラグインの搭載
 [内容]Ultra Phaser、Ring Modulator、Muxster(BPMスライサー)、
 Quad Muxster(4バンドBPMスライサー)、vocoder
・オーディオ信号でサンプルをトリガーするTRIGGERモードの採用
 
本機の特徴を簡単に紹介したところで、E4Ultraシリーズの良さと
E-MUの意向を考えてみたいとおもいます。
コンピューター、ソフトウェア・サンプラーが安価で手軽に使えるようになった
E-MU E4 Platinumの価格は、正直言って安くはありません。
しかし、プロのミュージシャンでE4 Ultraシリーズを
愛用している人は本当に多ようです。
それはなぜかと問えば、答えぱ出音がE-MUの音だからの一言に尽きると思います。
操作性、スペックうんぬんを語り出すとE-MUをはじめ
ハードウェア・サンプラーには不利な点が多くなってくるかもしれませんが、
ここに音の好みが加味されれば、そんな悩みは吹っ飛んでしまう。
未だにMOOGのシンセの音は本物でなければ出せないという事実と同様に、
E-MUのサンプラーもそれでしか出せないキャラクターを持っていると思います。
E-MU E4 Platinumも例に漏れず、この音が欲しいから使うのだと思います。
 E-MUも自社のハードウェアに誇りを持ってい
E-MU E4 Platinumはこの操作性、そして出音にこだわったAD/DA、
使うべき人が使えば間違いなく素晴らしい音が出てくる。
E-MU E4 Platinumはまさにプロフェッショナルのためのサ
ンプラーであると言えると思います。



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■■■E-MU E4 Platinumスペック■■■

■AD/DAコンバーター:20ビット、24ビット
■データ・エンコーディング:インプット:16ビット、
24ビット、アウトプット/20ビット、24ビット
■オーディオ入力端子:アナログ×6、デジタル:ADATXI(8ch)、AES/EBUXI
■オーディオ出力端子:アナログ×16、デジタル:ADATX2(16ch)、AES/EBUXI
■MIDI端子:MIDIINX2、OUTX2、THRUX2
■その他の接続端子:ワード・クロックBNCIN/OUT、SCSIX2、ASCIIキーボード
■周波数特性:20Hz~20kHz+-1dB
■最大同時発音数:128
■マルチティンバー数:32
■内蔵シーケンサー:48トラック
■外形寸法:435(W)×133(H)×336(D)mm
■重量:8kg(本体)


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DBX 160

DBX 160

サウンドハウス




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※画像上

DBX 160
■■■機材情報■■■
DBX 160は、1970年代半ばに登場して以来、現在に至るまで世界中の録音、
PA、放送、すべての音響分野で幅広く使われ続けている
人気のコンプレッサーノリミッターです。
音響関係の人は誰もが一度はどこかで見たことある定番の機材です。
DBX 160シリーズの最初のモデルとしてこの160が最初に発売され、
その後、165A、160X、160XT、160Aとさまざまなモデルが
生まれていくわけですが、今回はビンテージといわれながら、
今なお多くの現場で使用されています 
シリーズ最初のモデルであるDBX 160は、2Uハーフ・ラック・サイズで、
スレッショルド、レシオ、アウトプットの3つのツマミ、
そして大きくて見やすいVUメーターといった外観です。
そのシンプルな見た目に“おっ、使ってみたいなあ"と思う人も
多いのではないでしょうか。
そんな気持ちで何気なく使ってみたところ、
その音の響きの良さに思わずニンマリしてしまいました。
まず、音質的にぱキャラクター性が強いコンプだというのが第一印象でした。
例えば、激しいロックなどの歌に使用してみると
ガツンと声が前に張り付くように出てきて、
オケに歌が負けた感じにならないし、
カッティング・ギターにかけるといい具合に太く温かいサウンドになります。
とにかく、その“コンプかかってる感¨が
たまらないキャラクターとなっています。
 また、DBX 160はアウトプットを上げていくと簡単に歪んでくれるので、
ドラムなどの音源も“とにかくつぶしたい"¨歪ませたい"という人には
最適なエフェクターだと思います。
さまざまな使い方ができて、決して期待を哀切らない名機です。
DBX 160にはインプット アウトプットの端子がフオーン・ジャックになっている
161やステレオ仕様の162などもあります。ちなみにDBX 160は、
インプットアウトプットがオリジナルでは
バリア・ストリップ・タイプになっています。
1970年代より現在まで、望み得るその機能とサウンド、
コスト・パフォーマンスの高さで、録音スタジオ、放送局、
サウンド・コーディネーターのあらゆるプロフェッショナル・ユースに
確実にこたえているDBX 160シリーズ
現場では楽曲、音源によって異なるアプローチが要求されます。
その中でも、この両機材は使用頻度も高い機材となっています。
なぜなら、やはりその独特のサウンドが素晴らしい、
使い勝手が良いのも理由です。
DBX 160は今なお世界中で幅広く使用され多くのファンを持つ名機です。



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DBX 160A 国内最低価格保証のサウンドハウスでみる
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DBX 160SLを国内最低価格保証のサウンドハウスでみる
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