DTM音響機器レビュー

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AKAI S950

AKAI S950

サウンドハウス




AKAI S950


■■■AKAI S950機材情報■■■
多くのHIP-HOPプロデューサーに愛用され、
数々のHIP-HOPクラシックを世に送り出してきた歴史的名機、AKAI S950
サンプラー初期に生まれたAKAI S950ですが、12bit独特のざらつき感は
現行機材のビットレートを落とす機能(ノイズが増えるだけ)で
作った音とは全く次元が異なります、
本物の12bitサウンドを体験できます。
アナログ回路(VCF/VCA)を搭載しておりますので
この機種独特の太くざらついた音色は、
このアナログ回路+12bitサンプリングによるものです。
後継機の S1000/S1100 や S3000 といったサンプラーとは
一味違った音をお求めの方にお勧めします。
いわゆるローファイ音の定番と言ってもよいのではないでしょうか



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■■■AKAI S950スペック■■■
内蔵メモリー1MB(512kword)
サンプリング方式12bit
サンプリング周波数7.5KHz-48KHz
サンプリングタイム63.35秒-9.89秒
最大同時発音数8
レンジ6オクターブ
最大99ポイントマルチサンプリング
VCF,ADSR/VCA,ADSR/LFO

■■■収録サンプリングCD・DVD■■■

RHYTHM WORKS feat S950



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http://www.lgril.com/










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テーマ:DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル:音楽

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